

年利124% 暴落しても安心 柿田文和の「ローリスク サヤ取り株式投資法」
個人投資家、柿田文和さんの世界三大利殖を応用した「ローリスク サヤ取り株式投資法」はギャンブルではなく、安全で着実に資産を殖やしたいと思っているあなたへ朗報です。昼間、株式市場を見ることができないサラリーマンやOL、主婦でも、年利42.1%の利益を稼ぐ理論上ノーリスクな投資法を包み隠すことなく全て知りたい方は、今すぐ5分だけ時間をとり、続きをお読みください。
.....続きを読む >>プロの投資家も活用している方法
まず、「年利124%って無理でしょ!?」なんて思ってしまいますよね。
しかし、投資の世界では年利100%を出すことは珍しいことではないのです。
投資の上級者の中には、「年利1000%近く」もの利益を上げる方もいるほどですから。
さて、タイトルにもありますように、「ローリスク」という言葉に注目してみましょう。
「リスクが少ない」という意味なのですが、「サヤ取り」の手法を使えばローリスクも十分可能になります。
そもそもサヤ取りとは、買いシグナルが出ている銘柄に買いを入れ、それと同時に、売りシグナルが出ている銘柄に売りを出します。
同時に新規注文を入れ、同時に決済をするという手法なのです。
この状態で、仮に相場が売り先行の状況になったとしましょう。
すると、買いシグナルが出ていた銘柄では損失が出ますが、売りシグナルが出ていた銘柄では利益が出ますよね?
「でもそれじゃあ、利益も損失も出ないのでは…?」と思ってしまいそうですが、上記のような状況の場合、売り銘柄での利益の方が、買い銘柄で出た損失よりも大きくなる可能性が非常に高いんですね。
相場全体が上昇(下降)になった場合、すでに上昇(下降)している銘柄の上昇幅(下降幅)は小さくなりますが、まだ上昇(下降)していない銘柄の上昇幅(下降幅)は大きくなります。
したがって、そこに損失と利益の「差額」が生じることになり、これを利用した投資手法こそ、「サヤ取り」と呼ばれているのです。
サヤ取りは、非常にリスクの少ない投資手法と言われており、多くのプロの投資家も活用している方法です。
その方法が自動的に出来るソフトが「ローリスク サヤ取り株式投資法」であり、これまで安定して利益を上げてこられなかった方にとっては、まさに強い味方と言えるでしょう。